ペットボトル症候群


夏バテの原因のひとつとして、ペットボトル症候群というのがあるそうです。

ペットボトル症候群とは、ペットボトル飲料に含まれている大量の糖分が急激に血糖値の上昇を引き起こすことで、糖尿病のリスク他高まったり、内臓の機能が崩れて不調が出てくる症状の事をいうそうです。

自動販売機やスーパー、コンビニの店頭でペットボトル飲料を見かけるとつい手が伸びてしまいそうになりますが、糖分の事を意識して、ジュースを買うときにはできるだけ小さめサイズを選んだりして気を付けたいです。

ペットボトル飲料による砂糖の摂り過ぎは、身体だけではなく後々に精神的な不調を呼ぶことも実感しています。

飲んでいるときはリフレッシュできるのですが、後になってなぜか気分が落ち込んだりしやすいので、それも実は砂糖のせいなんじゃないかと考えています。

美白成分の種類


美白成分は知っているつもりでも、どんな作用があるかは実ははっきりとは分かっていませんでした。

美白成分といえばビタミンC誘導体やアルブチン、ハイドロキノンといったものがありますが、それぞれどのように活用すればいいのかを勉強し直してみることにしました。

美白と言っても、その目的は美白を予防したいのか、それとも今あるシミなどをきれいにしたいのかによって使う成分も異なってくると思いますが、自分はとりあえず日焼け対策も兼ねたシミ予防をしたいと考えています。

日焼け対策といえば、ビタミンC誘導体、シミ予防にはハイドロキノンが良いことが分かりました。ハイドロキノンはちょっと作用が強すぎると思うので、私は化粧品に含まれていることが多くなじみのあるアルブチンから意識してみたいと思います。
ビタミンCは、化粧品だけでなくサプリから摂取して全身の美白にも役立てたいですね。

スメルハラスメント

香りを身に着けるのも女性としてのたしなみですが、かえって人に迷惑が掛かっていないかにも気を付けたいですね。

エチケットやマナーのために香りを付けることもありますが、フレグランスにこだわっていると複数の香水を組み合わせるといったこともやってみたくなります。

他人からすれば刺激が強く不快な香りだととられるかもしれないので、フレグランスに凝っていてもほどほどにするよう心掛けています。

過剰な香水で他の人に不快感を与えるのは、スメルハラスメントと呼ぶらしいですが、自分が良かれと思ってやっていることでも、周囲の人に知らず知らず迷惑をかけているかもしれないというのは、身だしなみやファッションについても言えますね。

自分ではいい香りだと思っていても、他の人がどう感じているかは分からないので、狭い空間にいるときには無臭スプレーを使うようにしています。

まつげの育毛

 

まつげの本数が少ないので悩んでいるですが、まつげエクステンションをするのもトラブルの話を多く効くので不安だし、つけまつげやマスカラも、ちょっと不器用な自分には扱いにくいかも・・・と感じていました。

もっと簡単にまつ毛を増やしたい!と前々から願望があったんですが、まつげの薬用育毛剤というのを見つけて、これなら簡単につけられて失敗するってこともないし、何より自然な仕上がりになる!と思ってうれしくなりました。

そういえば、まつ毛専用の育毛剤って、需要はありそうなものの私はこれまでに目にしたことはありませんでした。

まつげの成長促進効果のあるっていう美容液はいくつか目にしましたが、どれも眉唾物だなって思い、ただの気休め程度ぐらいにしか考えていませんでした。育毛剤とはっきりと銘打っているんだから、確かな成長効果に期待しています。