美白成分の種類


美白成分は知っているつもりでも、どんな作用があるかは実ははっきりとは分かっていませんでした。

美白成分といえばビタミンC誘導体やアルブチン、ハイドロキノンといったものがありますが、それぞれどのように活用すればいいのかを勉強し直してみることにしました。

美白と言っても、その目的は美白を予防したいのか、それとも今あるシミなどをきれいにしたいのかによって使う成分も異なってくると思いますが、自分はとりあえず日焼け対策も兼ねたシミ予防をしたいと考えています。

日焼け対策といえば、ビタミンC誘導体、シミ予防にはハイドロキノンが良いことが分かりました。ハイドロキノンはちょっと作用が強すぎると思うので、私は化粧品に含まれていることが多くなじみのあるアルブチンから意識してみたいと思います。
ビタミンCは、化粧品だけでなくサプリから摂取して全身の美白にも役立てたいですね。

スメルハラスメント

香りを身に着けるのも女性としてのたしなみですが、かえって人に迷惑が掛かっていないかにも気を付けたいですね。

エチケットやマナーのために香りを付けることもありますが、フレグランスにこだわっていると複数の香水を組み合わせるといったこともやってみたくなります。

他人からすれば刺激が強く不快な香りだととられるかもしれないので、フレグランスに凝っていてもほどほどにするよう心掛けています。

過剰な香水で他の人に不快感を与えるのは、スメルハラスメントと呼ぶらしいですが、自分が良かれと思ってやっていることでも、周囲の人に知らず知らず迷惑をかけているかもしれないというのは、身だしなみやファッションについても言えますね。

自分ではいい香りだと思っていても、他の人がどう感じているかは分からないので、狭い空間にいるときには無臭スプレーを使うようにしています。

まつげの育毛

 

まつげの本数が少ないので悩んでいるですが、まつげエクステンションをするのもトラブルの話を多く効くので不安だし、つけまつげやマスカラも、ちょっと不器用な自分には扱いにくいかも・・・と感じていました。

もっと簡単にまつ毛を増やしたい!と前々から願望があったんですが、まつげの薬用育毛剤というのを見つけて、これなら簡単につけられて失敗するってこともないし、何より自然な仕上がりになる!と思ってうれしくなりました。

そういえば、まつ毛専用の育毛剤って、需要はありそうなものの私はこれまでに目にしたことはありませんでした。

まつげの成長促進効果のあるっていう美容液はいくつか目にしましたが、どれも眉唾物だなって思い、ただの気休め程度ぐらいにしか考えていませんでした。育毛剤とはっきりと銘打っているんだから、確かな成長効果に期待しています。

朝の洗顔料


洗顔はし過ぎないほうが良いと言われていますが、洗顔料も強すぎない者に変えたほうが良いかな、と考えています。それか、朝だけは洗顔料を使わないようにするといった対策もありますね。

不必要な皮脂を落とせるちょうどいい洗浄力をそなえた洗顔料で、良いものが見つけられないでいますが、やっぱり天然成分メインの洗顔がいいでしょうか。

汚れを落とすだけでなく、保湿効果などが長続きするタイプの商品だと良いですね。

洗いすぎや皮膚への刺激が心配なら、自分で自然の素材を使って洗顔料の皮地にするのもいいと思います。そのほうが安上がりで済むことが多いし、安心できるんじゃないでしょうか。

無添加かどうかもいちいち気にしていたらきりがありませんし、その都度自分に必要なものだけを適度必要な分だけ使っていくというのがいいですね。