ドライフラワー女子

 

女子力を磨くための意識を向上させるためには、ただ自分が満足するだけではなく、それを喜んでくれる男性の目を意識するのも重要なポイントだと思います。

ひとつの傾向として、今恋愛をしていなかったり彼氏がいない人ほど、ファッションやメイクに対する関心も比例的に薄くなっていくらしいです。

いわゆる、ドライフラワー女子とか干物女と呼ばれている恋愛を放棄している女性たちの事ですね。

友達や気心の知れている家族や知り合いといるときが一番楽しいというのも、それはそれでいいと思いますが、何かいま一つ足りないという気がしてはこないでしょうか。

無理に恋人を作ったり恋愛をしなければならないとまでは流石にいえませんが、身近なところからちょっとしたときめきを取り入れることで、自分の女子力アップにもさらに磨きをかけていきたいですね。

睡眠と体型

 

睡眠不足は美肌やダイエットにもよくないと言いますが、あまり寝過ぎても牛みたいな体型になると言われますし、痩せられる睡眠時間で丁度なのはどれくらいなのかが気になっていました。

食べて寝てばかりいるとさすがに太るだけですが、それでも健康的でスリムな体型を維持するためには最低でも7時間くらいの睡眠が理想的なのだそうです。

大体、7時間から9時間の範囲内が美容にもダイエットにも効果のある睡眠時間とのことなので、いつもよりちょっとだけ早く寝るようにすれば十分達成できそうだと思います。

そのためには11時くらいには布団に入っておきたいところですが、そのときにはテレビを消したりスマホを触らないといった風に入眠しやすく刺激の少ない環境に整えておくのも、質の良い睡眠を得るためには大切なことです。携帯を触っているとなかなか眠れません。

便秘のタイプ

便秘にもその人の体質や習慣によっていくつかのタイプに別れているらしいので、それに合った適切な対策を考えたほうがもっと効果的に解消できますね。

自分の便秘のタイプを調べてみると、冷えとか元気不足に起因するものではないかと思い当たりました。

特に元気が衰えがちな今の時期は、ばててしまってお通じの方も不調になる傾向があります。

夏でもむしろ冷え性を招く要因は多いので、冷房の当たり杉だけでも気を付けるようにしています。

食欲もまだ完全には回復していませんが、こんな時こそあっさりとした鶏肉でも良いのでタンパク源を補給しなければと思います。辛い料理は夏バテ解消にも良いと勝手にお恋混んでいましたが、発汗によってむしろミネラルなどが排泄されやすくなりそれとともに元気まで失われやすいと後で知ったのでびっくりしました。

大豆イソフラボンが効く体質


大豆イソフラボンは女性に嬉しい健康・美容成分として知られているけれど、実際には体質によって効果のある人とない人に別れるみたいなんです。

今まで知らずに大豆イソフラボンを使用した美容健康食品を習慣にしていた人も、体質によってはあまり意味が無かったことになってしまいますからこの事実を知ったらかなりショックでしょう。

大豆イソフラボンがその本領を体内で発揮するためには、エクオールというイソフラボンから生まれる成分を作り出せるかが重要であり、それが効き目の分かれ目になってくるそうなんです。

しかも、そのエクオールを体内で作れる人は数人に1人しかいないらしいので、自分も大豆イソフラボンの効果を享受できていない可能性が十分に高いです。その体質をどうやって知るかが問題ですが、私はイセアクリニックのソイチェックで試してみようと思っています。